Read more

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサーサイト

Read more

魚と寝る女

韓国の魚と寝る女という映画をみました。タイトルは意味不明。R18指定の映画なんですが、韓国にエロスの波を引き起こしたといわれている映画だけあってまあ。。。。エロスはさておき、この映画、とても見る価値ありです。といっても、好みがもちろんありますが・・。韓国映画っぽくて、外でみせる静寂と、内でみせる激情が相反していて、衝撃的な作品です。ちなみに主人公の女の人は一言もしゃべりませんし、他の役者たちもあま...

Read more

調子に乗ってまたねこ

公表してしまうと次々とビクのかわいさを見せたくなってしまいました。続きますが、ビクです。ビクがまだ小さいとき、外へ遊びに連れて行きました。が、ビクは名前のとおり怖がりだったので、俺のそばをまったく離れませんでした。それどころか、俺によじのぼってくる始末。そんなビクでしたが、外へ連れ出すこと2,3回目のとき、ビクが意を決して歩き出しました。これがそのときの写真。恐る恐る前へ進んでいきます。そしてあた...

Read more

ねこ

突然ですが、幼少時の彼を紹介します。名前はビクその由来はいつもビクビクしていて、すぐビックリしていたから。かわいいだろ。...

Read more

地獄を見た少年

本の話題が続きますが、飽きないでくだされそれと、またまたユダヤ人の本です。アメリカ国籍をも持つユダヤ人のB・スパンヤード氏が書いた「地獄を見た少年」というのを読みました。(ちょっと古いのですが。。)ナチ強制収容所での体験がつづってあります。地獄を見たというより、“地獄で過ごした”ですね。当時の彼は13歳、ユダヤ人の両親の間に生まれたが、アメリカでの誕生だっためにアメリカ国籍をもち、またそのおかげで少...

Read more

空飛び猫~CAT WINGS~

アーシュラ・K・ル=グウィンという人の「空飛び猫」という絵本を読みました。訳は村上春樹さんがしています。絵本なんて、そうそう読んだりはしませんが、たまたま目にしたこの絵本。上の画像をみておわかりだと思いますが、表紙の絵にぐっとひかれてしまったのです。だって、猫に羽が生えているんですよ??絵も素敵ですしね。で、思ったとおり、内容もすごくよかったです。いい絵本というのは大人の心にも響くんですな。読み終...

Read more

世界一の記憶王の本

エラン・カッツ著の「ユダヤ人が教える正しい頭脳の鍛え方」を読みました。エラン・カッツはギネスブックに世界一の記憶王として載っている人物です。で、この本のタイトルだけを読むと最近流行の右脳を鍛えるだとかそういう関連の内容を想像してしまうが、まったくそうではない。タイトルのネーミングが悪いと思う。これじゃあまり手に取らないよな。。。俺はとったけど。本の中身はユダヤ人がなぜ賢いのかということを疑問提起と...

Read more

「たどんとちくわ」役所広司・真田広之

1月17日、「たどんとちくわ」という映画を見ました。この映画は、確か7,8年前に見たのだけど、たまたまGYAOで配信していたので、また見てしまいました。「たどんとちくわ」はいわゆる大衆映画ではない、特異な作品なので、説明等はめんどくさいので省きます。で、この先は自分にしかわからないような文章になると思われるが、あしからず。それでも観たくなったら観ればいい2度目を見る前のこの作品に対する僕の記憶は、...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。