ドンファン

ジョニー・デップ、マーロン・ブランド共演の映画「ドンファン」を観ました。さすが、世界一セクシーな男と呼ばれるだけのことがあるジョニー・デップ。少年のように輝くあの目が人を虜にさせるのだろうか。
ドンファン

あらすじ
引退を間近に控えた優秀な精神科医ジャック(マーロン・ブランド)の元に、ビルの屋上から飛び下り自殺を図ろうとした青年(ジョニー・デップ)が引き渡された。本名も住所も過去も分からず、仮面とマントと剣まで携えて時代錯誤も甚だしい青年は「私の名はドンファン・デマルコ。愛の貴公子」と語り、不思議な愛の遍歴を語り始めた。現代のN.Y.に現れた、伝説の伊達男ドンファンを名乗る正体不明の青年の華麗な恋の遍歴を描いた、奇想天外なラヴロマン。(gooより)

この映画の主人公である“愛の貴公子”はジョニー・デップにしか演じることはできないだろう。彼以外にこの役がハマる俳優はいないと思われる。そこに立っているだけで醸し出されてくる彼独特の雰囲気。黙って立っているだけでも、彼の瞳は女性を誘う。なんとセクシーなことか!彼の存在こそがラブロマンスファンタジーではないか!!愛に飢えたらドンファンを観よう。そして精神科医ジャックがそうなったように、枯れかけた愛を取り戻せばよい。
愛こそ全て。愛は地球を救う。さくら~ふぶーきの~~♪サライ~の空は~♪ なんつって。そういや今年の24時間テレビ名物のマラソンはアンガールズの二人が走るらしい。大丈夫かね。。。死んじゃうし。あのキモカワキャラで感動を得られるのかね。多分観ないけど・・・。
 話を戻しますが、、、とにかくドンファンはいい。大人が見るファンタジーだ。子供はみちゃダメ。まだ早い。
ジョニー・デップの悩ましい瞳、そして妖艶な立ち振る舞い、また人々を夢中にさせるその美しい容姿。どれをとってもジョニーはジョニーだ。

至上の愛の定義とはいったい何だろう。

愛・・・奥深くて美しい言葉だね。。。

Comment

  • 2006/07/26 (Wed) 14:54
    うる #- - URL

    ほほぉ、デップはこんな作品にもっ。「ドンファン」は、もう10年以上も前になるんっすね。

    舞台がニューヨークなのもひかれるし、
    ぜひとも観てみたい作品になったっす。

  • 2006/07/26 (Wed) 18:35
    マリン常務 #- - URL

    ジョニーひろっぷでも
    いけると思うよ。

  • 2006/07/27 (Thu) 00:17
    ウチムラ #- - URL

    ぜひ!美しいですから!!

    ひろっぷって何・・・。パナップだし。ジョニー・パナップ。

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